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OFFICE

2015.10.19

ほんとは家とオフィスに2台欲しい。
ウルトラワイド™モニターを手に入れた男の1日に迫る

一日何時間、モニターの前にいますか? スマホやタブレットを使っているシーンも多いでしょうが、オフィスでも自宅でも、長時間目を向けているのはやはりPCのモニターになるのではないでしょうか。ではそのモニターが21:9のウルトラワイドモニターになったら? 『彼』の日々はどう変わったのでしょうか。

モニターを手に入れた『彼』に迫ります!

広い作業環境を得たら、デスクワークが快適になるかも?作業効率向上を狙って手に入れたのは25インチの「25UM57-P」。新しいモニターを手にした高揚感で、その足取りも思わず軽くなっているような「彼」。

21:9のウルトラワイド画面が
作業効率を引き上げる

ビジネスでは調べ物をしながら、資料を参考にしながら書類やプレゼンテーションを作るといった作業があります。ファイル操作をするにしても、調べ物をするにしても、必要な情報はすぐに目が届くところに表示しておけたほうが効率的。21:9のウルトラワイド画面なら、複数のアプリケーションやウィンドウを左右に並べても快適に操作できるウィンドウサイズをキープすることができます。

ウルトラワイドの解像度

25インチ「25UM57-P」と29インチ「29UM57-P」、豊富な入力端子の34インチ「34UM67-P」いずれも2560×1080。圧倒的な解像度で広い作業スペースを得られます。

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付属ソフトの画面分割機能で
広いスペースを有効活用

広いスペースは資料を見比べたいときや、デスクに人を招いて指示を仰ぐといった場合にも活躍します。ウルトラワイドモニターに付属するソフトウェアの一つ「Screen Split」は、広大な作業領域をさらに便利に使える画面分割機能。複数のアプリケーションやウィンドウを最大4つまで画面いっぱいに並べて表示できるため、表示すべき資料を探して、何度もアプリケーションを切り替える手間はもう要りません。
アプリの切り替えによる集中力の欠如は、仕事をする人なら誰もが持つ課題の1つだと思います。一瞬のアプリ切り替えが、仕事を途切れさせる瞬間になり得るんですよね。ですが、ウルトラワイドモニターと「Screen Split」を組み合わせれば、2画面から4画面分のウィンドウを最適な場所へ配置することが可能になるので、思考の妨げを防ぎつつ、作業効率の向上・作業時間の減少を見込めます。

ウルトラワイドモニターは、1画面に表示できる情報量は圧倒的に多くなるのは当然、視野角が広いIPS液晶により、多くの人にリラックスした姿勢で画面を見せることができるのも大きな利点だといえるでしょう。『彼』が作った資料を、的確に、しっかりと伝えることができたのも、この21:9のウルトラワイドモニターのおかげかも。

ウルトラワイドモニターで
就寝前に映画を見る!

ウルトラワイドモニターを導入することで、効率よく集中して仕事を終わらせてきた『彼』ですが、実はもうひとつやってみたいことが……。それが、日課となっている就寝前に映画を見ること!

ウルトラワイドモニターを使ったシネスコサイズの映画が収録されたブルーレイコンテンツの再生では、なんと黒帯が発生しないため、21:9の画面全体で映像コンテンツを映し出すことができます。通常、16:9モニターでシネスコサイズの映画を再生すると、縦や横に黒帯が発生してしまいますが、21:9のウルトラワイドモニターではそれがありません。
画面全体を無駄なく映像表示できるのはウルトラワイドモニターならではの特長なんですよ。

さぁ、ウルトラワイドモニターを自宅へ持ち帰り、明日への英気を養うリラックスタイムのスタートです。

この25インチ「25UM57-P」をはじめ、ウルトラワイドモニターには、ちらつきを抑えて目の負担を軽減する「フリッカーセーフ」機能。そしてブルーライトを抑制して目の負担を軽減する「ブルーライト低減モード」を備え、目への優しさも配慮されています。昼間でも夜でも、長時間眺めるものだからこそ、モニターの優しさが何よりもありがたく感じるのではないでしょうか。

フリッカーセーフ機能

従来のLED液晶モニターは、パネルの明るさをバックライトの明滅で調整しています。これにより目に見えない「ちらつき(フリッカー)」が生じ、目や脳に負担をかけ、疲労の原因になるとされています。「フリッカーセーフ」機能ではバックライトの明るさを電流の調整によって行うことで、このちらつきを抑えています。

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広大なモニターで堪能する快適ライフスタイル

オフィスでのワークシーンに、自宅でリラックスタイムに。『彼』の場合は、それぞれのシチュエーションで21:9のウルトラワイドモニターの実力を体験できたようですね。

近年、モニターはさまざまなサイズ、さまざまな種類のものが登場しています。しかし、どれを選んでも同じというわけではありません。モニター選びで重要なのは、日々の仕事を、趣味を、暮らしを快適にするにはどういったモニターが必要なんだろう? という視点です。近年は、紙文化からデジタル文化へと移り、私たちは必然的に「デジタルを見る」シーンが増えてきました。そしてこれからも、きっとそれは変わることはないでしょう。

さて、もう一度お尋ねします。あなたは一日何時間、モニターの前にいますか? 長時間向き合うものだからこそ、快適に。広く、ハイスペックなモニターによって、あなたの毎日はもっと上質で密度の濃いものへと変化するかもしれませんよ。

そう、毎朝ウルトラワイドモニターと一緒に通勤する『彼』みたいに。

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