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16:9-Format 24WフルHD液晶モニター新発売!

  • 更新
  • 2008/11/17

世界で活躍するデジタル・リーディングカンパニー「LGエレクトロニクス」の日本法人LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表者:李揆弘代表取締役、本社:東京)は、16:9フルHD表示に対応した24インチワイドモニター「W2442PA-BF」を11月中旬より発売します。価格は、オープンです。
製品の特徴および仕様については下記の通りです。

■ 主な特徴
◇ 16:9フォーマット 高解像度(1920×1080)パネルを採用
1920ライン×1080ドットのフルHDの表示に対応した16:9パネルを採用しています。16:9 フォーマットのハイビジョンコンテンツを液晶画面に黒帯を表示させることなくフルスクリーンで表示が最大の特徴です。


◇ 「F-Engine」のDFC機能で、驚異のコントラスト比10,000:1を実現
LG独自の新型F-EngineのDFC(Digital Fine Contrast)機能で、最大コントラスト比10,000:1*の驚異の高コントラスト比を実現しました。映画コンテンツなど暗いシーンの多い動画も、今まで以上にくっきりと見やすく、メリハリのある映像表現を可能にしました。また、HDMI入力時にはブラックレベル調整も可能です。
* F-Engine 0FF時は1000:1となります。


◇ピボット・ハイト・チルト機能を搭載
 ピボット機能は、90度の回転表示を可能にし、画面表示を縦型にすることにより、縦長の文章や表も1つの画面でそのまま表示することができます。ハイト機能では、高さ110mmの範囲で、画面を上下に調整することが可能です。チルト機能は、前方にマイナス5度から後方にプラス18度の範囲で角度を調整できます。


◇ アナログ、デジタル端子に加えHDMI端子、1W+1Wビルトインスピーカーを装備
入力端子はアナログのD-SubとデジタルのDVI-D(HDCP対応)に加え、HDMI端子を搭載しています。パソコンだけでなくHDMI端子を採用したブルーレイ機器や次世代ゲーム機と簡単に接続できます。また、1ピンライン入力、ヘッドフォン端子も搭載しており、アンダーベゼルにビルトインスピーカー(1W+1W)を装備し、PC音声を再生することも可能です。

◇ 4:3 in Wide機能を搭載
4:3 in Wide(ワイド4:3/拡大アスペクト比固定モード) ~解像度の条件があった際に、ベゼル下部にある4:3 in Wideボタンの操作により画像のアスペクト比(縦横比)を維持拡大してバランスを崩さずに表示することができます。これにより、ワイド液晶モニターで4:3の動画を再生する時などによく起こる、スケーリング機能による横方向への間延びしがちな画像を、適切なアスペクト比で表示することが可能です。
操作ボタンもベゼルに専用に設けてあり、簡単に表示変更ができます。

*4:3(画面縦横比)は入力された解像度の比率情報によっては4:3以外の比率で表示されるケースがあります。

◇ その他の特長
高速応答速度2ms ~動きの激しい動画再生時に低残像表示に威力を発揮する応答速度2msを実現(GTG)しました。クリアでシャープな映像が楽しめます。
(白黒白は5msとなります)