【LGTVイベント】3D体験、参加者の9割以上が視聴範囲の広さを支持

  • 更新
  • 2011/07/27

 

報道関係 各位                                                                                                                                     平成23年7月27日  

CINEMA 3D TVのタッチ&トライイベント
参加者の9割以上が視聴範囲の広さを支持

首都圏近郊のシネマコンプレックス2ヶ所で開催中

 

  LG Electronics Japan株式会社

 

 LGエレクトロニクスの日本法人LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表者:李揆弘代表取締役、本社:東京)は、7月16日(土)~8月5日(金)にかけて首都圏近郊のシネマコンプレックス2ヵ所で、映画館会場に来場した方に対し『従来モデルとCINEMA 3Dモデルの比較』を体験するタッチ&トライイベントを実施しています。その結果、9割以上の方々からCINEMA 3Dのほうがより視聴範囲が広くキレイに見えるなどの支持を頂きました。今回の同テレビのタッチ&トライイベントは、次世代3Dテレビ「CINEMA 3D」の発売を記念して行われているものです。


 このタッチ&トライイベントでは、6月下旬より販売が開始された、LG独自の3D映像方式を採用した3Dテレビ“CINEMA 3D”シリーズの「LW5700」モデルを体験ブースに設置しています。シネコンロビー内で、気軽に3Dテレビを楽しめる視聴環境を整え、従来モデルの3DTVとCINEMA 3Dの展示を行い比較しました。

 その結果、“視聴範囲が広いのはどちら?”との質問に、94.1%の方がCINEMA 3Dのほうが広いとの声をもらいました。
また、“3Dがきれいに見えるのはどちら?”との質問にも89.1%が従来のメガネよりCINEMA 3Dメガネのほうがよりきれいに見えるという結果になりました。
実際にタッチ&トライイベントにご参加された方からは、「(従来の)SG方式との比較展示により、画面の明るさに驚いた」との声や、「クリップオンタイプのメガネは初めて見た。メガネ自体が軽い」「目が疲れない(ちらつかない)、ラクな姿勢でも快適に見ることができる」などの意見も多く聞きました。


 現在行われているタッチ&トライイベントは、引き続き8月5日まで首都圏近郊のシネマコンプレックス2カ所にて実施しています。
 上記イベントの開催概要は以下のとおりです。

■    従来モデルとCINEMA 3Dモデルとの比較結果

質問内容

CINEMA 3Dモデル

従来モデル

●視聴範囲が広いのはどちら?

159人(94.1%)

10人(5.9%)

●3Dがきれいに見えるのはどちら?

172人(89.1%

21人(10.9%)

■    開催概要

◇ 日時:2011年7月16日(土)~8月5日(金)
  平日・日曜/10:00~18:00
  土曜・祝前日/10:00~22:00

◇ 場所:ワーナー・マイカル・シネマズ
  ・ 7月16日(土)~7月29日(金)/港北ニュータウン
   (神奈川県横浜市都筑区中川中央1-25-1 ノースポート・モール内)
  ・ 7月23日(土)~8月5日(金)/むさし野ミュー
   (東京都武蔵村山市榎1-1-3 イオンモールむさし村山ミュー3F)
   Touch & Try

 

◇ 参加費:無料

◇ 内容:CINEMA 3Dの魅力である、「リラックスして」「みんなでも、斜めからでも見られる」3D
  映像を実際に体験していただけます。さらに、従来の3Dテレビとの差を実感していただけるよう、比較体験コーナーにてシネマ3D用メガネと従来モデル用メガネ(アクティブタイプ)を比べながら、「メガネが軽いから疲れにくい」「チラつかない」といったCINEMA 3Dの快適な視聴環境を体感できます。


【タッチ&トライ会場風景】

Touch&Try


【比較パネル】

Touch & Try 02

 

 

 

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