当サイトをご覧いただくには、別のブラウザをご使用になるか、Internet Explorer9以上の新しいバージョンにアップグレードする必要があります。

当サイトはサイトではレスポンシブWebデザインを採用しています。お客様のブラウザの幅によってレイアウトが変化し、画面の小さいスマートフォンなどで閲覧した際も最適化させるため、以下の指示に従ってください。

Internet Explorer8をご使用の場合は、FirefoxやChromeなどの代替ブラウザを使用するか、Internet Explorer9以上のバージョンにアップグレードする必要があります。

Internet Explorer9以上のバージョンのブラウザを使用している場合は、以下の手順でInternet Explorerのブラウザの「互換表示設定」をオフにしてください:

  • 右ブラウザの上部をクリックし、「メニューバー」オプションが選択されていることを確認してください
  • メニューバーから「ツール」を選択し、「互換表示設定」を選択してください
  • ポップアップメニューのすべての3つのボックスをオフにし、「閉じる」をクリックします
  • お使いのブラウザが自動的に更新される準備ができました
コンテンツをスキップ

【製品リリース】有機ELテレビ2018年ラインアップ 全5シリーズ10モデルを4月20日(金)より順次発売

  • 更新
  • 2018/04/12

 

【プレスリリース】

 

 

※一部モデルの発売日を変更させていただきました。(2018年4月19日改訂)
※一部モデルの本体質量を変更させていただきました。(2018年5月14日改訂)

 

LGの有機ELテレビはグローバルで6年目に突入! 今年は有機EL専用エンジン搭載でLG史上最高画質を実現!

 

有機ELテレビ2018年ラインアップ
全5シリーズ10モデルを4月20日(金)より順次発売

 

報道関係各位

LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社

  LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表取締役社長:李 仁奎(イ・インギュ) 本社:東京都中央区)は、2015年から日本市場で展開している自発光ディスプレイを搭載した、有機ELテレビの2018年ラインアップとして、全5シリーズ10モデルを2018年4月20日(金)より全国で順次発売します。

 

  LGエレクトロニクスは、グローバルにおいて2013年に大型の有機ELテレビを発売して以降、トップランナーとして、より多くのお客様にその映像美を体験していただくために、様々な取り組みを行ってまいりました。
  グローバルで有機ELテレビ発売6年目に突入する今年、壁面に直接張り付けるようなデザインを採用した『OLED W8P』を最上位モデルとして、2017年度(3シリーズ5モデル)よりも大幅にラインアップを拡充します。
  『OLED W8P』の宙に浮いたようなコンセプトはそのままに、スタンドタイプで設置場所を選ばない『OLED G8P』シリーズ、ガラスカバーデザインを採用し、スリムな前面スピーカーで壁掛け設置にも適した『OLED E8P』シリーズ、さらにご家庭で身近に大画面を楽しんでいただけるよう77インチまで展開する『OLED C8P』など、お客様の用途に合わせてお選びいただけます。

 

  また、2018年は有機EL専用のエンジン「α9 Intelligent Processor」を搭載することで、有機ELパネル本来の画質パフォーマンスを極限まで再現し、ノイズ除去や色再現の技術がより向上しました。※1 さらに、当社独自の人工知能技術「ThinQ AI」を全モデルに初搭載。付属のマジックリモコンに話しかけるだけで、コンテンツ検索やアプリの起動、各種設定など、直感的な操作が可能です。※2 音質面においても「Dolby Atmos®」を搭載し、画質、音質、操作性のすべてを兼ね備えながら、「選べる有機EL」として、豊富なラインアップで展開します。

 

  なお、発売日である4月20日(金)から7月1日(日)までの期間、ご購入者を対象とした 「トリプルキャンペーン」を実施いたします。

 

  • ※1 「OLED B8P」シリーズは「α7 Intelligent Processor」を搭載
  • ※2 「ThinQ AI」によるアプリの起動、各種設定は以下の10言語で利用できます。日本語には対応していません(2018年4月現在)。英語(アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリス)/ドイツ語/スペイン語(メキシコ、スペイン)/フランス語/イタリア語/ ポーランド語/トルコ語/ポルトガル語(ブラジル)/ロシア語/韓国語

 

有機ELテレビ2018年ラインアップ

 

<価格と発売予定日>

 

シリーズ名型番画面サイズ想定売価(税抜)発売予定日
OLED W8P OLED 77W8PJA 77 オープン価格(2,500,000円前後) 2018年5月中旬
OLED 65W8PJA 65 オープン価格(870,000円前後) 2018年5月中旬
OLED G8P OLED 65G8PJA 65 オープン価格(820,000円前後) 2018年4月20日(金)
2018年4月21日(土)
OLED E8P OLED 65E8PJA 65 オープン価格(710,000円前後) 2018年4月20日(金)
OLED 55E8PJA 55 オープン価格(490,000円前後) 2018年4月20日(金)
OLED C8P OLED 77C8PJA 77 オープン価格(1,700,000円前後) 2018年6月中旬
OLED 65C8PJA 65 オープン価格(660,000円前後) 2018年5月中旬
OLED 55C8PJA 55 オープン価格(440,000円前後) 2018年4月20日(金)
OLED B8P OLED 65B8PJA 65 オープン価格(580,000円前後) 2018年6月中旬
OLED 55B8PJA 55 オープン価格(360,000円前後) 2018年6月中旬

 

OLED W8P
OLED G8P/OLED E8P
OLED C8P/B8P

 

■主な製品特長

 

<「有機EL専用エンジン」搭載でパネル能力を最大限に>

 

α9 Intelligent Processor有機ELパネルの性質を知り尽くしたLGが集中開発した「有機EL専用」の映像エンジン「α9 Intelligent Processor」。有機ELパネルと絶妙に呼応し合い、そこに映しうる映像美を最大化して表現します。

 

4ステップでノイズを徹底除去

1.4ステップでノイズを徹底除去

4段階ものきめ細かなステップで、映像内に含まれるあらゆるノイズを徹底的に除去します。多くのフレームを比較してノイズを検索し、除去するプロセスを2段階実施。 さらに、バンディング低減フィルタを2回適用してノイズを補正し、滑らかな階調や色調を再現します。

 

シャープネスとコントラストを高めて映像を明瞭化

 

2.シャープネスとコントラストを高めて映像を明瞭化

画像内の周波数を分析することによって、オブジェクトのテクスチャをより鮮明にし、エッジをシャープに再現します。また、映像内の背景と手前のオブジェクトを識別し、コントラストを高めて表現することで、圧倒的な奥行き感を実現します。

 

色の再現性を広げ、より鮮やかな色表現を実現

3.色の再現性を広げ、より鮮やかな色表現を実現

色データを分析して主な色間のコントラストを強調し、より鮮明な色再現を実現します。「True Color Accuracy Pro」により映像の「正しい色」を緻密に解析。数万もの色座標サンプル(LUT:ルックアップテーブル)を使用して、本来ある色を正確に表現します。

 

早い動きもきわめて滑らかに

4.早い動きもきわめて滑らかに

4KのHFR規格にも対応し、通常の2倍にあたる最大秒間120フレームでの表示が可能。スポーツなど動きの激しいコンテンツの高画質画像も、ブレをほとんど感じない滑らかでシャープな表示で楽しめます。

※ 4K/120pはUSBのみ対応しています

 

 

<HDRの資質を根幹から引き出す>

 

1.4つの主要HDR規格に対応

さまざまなHDR映像のポテンシャルを最大化する「Cinema HDR」を搭載。映画作品にも多く採用される「ドルビービジョン」をはじめ、「Advanced HDR by technicolor」「HDR10」「HLG」の4つの規格をあまさずサポート。LG独自のアルゴリズムで、シーンごとに本来あるべき輝きと色彩を与え、見違えるように鮮明でシネマティックな映像表現を可能にします。

※HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」、「HDR10」サービスに対応しています
※HLG映像の視聴には、他社が提供するセットトップボックスが必要です

 

4つの主要HDR規格に対応

 

映像スタジオと同様のセッティングに

2.映像スタジオと同様のセッティングに

一流の映画監督が厳しくチェックするスタジオモニターと遜色ない明るさ・色へと調整。まさにアーティストの意図通りの映像表現が楽しめます。また、ハリウッド映画の色彩を多数マネージメントするTechnicolor社と連携し、「Technicolorエキスパートモード」を搭載。オリジナル映像にきわめて近い画質を実現します。

 

なお高品質に、通常映像をHDR画質へ

3.なお高品質に、通常映像をHDR画質へ

一般的なSDR映像でもHDR効果を与えて表現できる「HDR効果」モード。LGではハイライト感知機能を追加し、トーンマッピングを最適化して、HDR効果をひき出す実力がより強化されました。明るい領域と暗い領域とで最適に色補正が行われ、コントラストも向上しています。

※2016年モデルとの比較

 

21 Stopsの広大なダイナミックレンジ

4.21 Stopsの広大なダイナミックレンジ

表示可能な明暗の幅、ダイナミックレンジがさらに広大になりました。通常のHDR液晶テレビが表示するダイナミックレンジは約14Stops。それに対して有機ELの場合20Stops、LGの有機EL テレビは21Stopsにも達します。圧倒的な表現力を誇る「暗」方向に加え、「明」方向にも約1Stop拡大され、たとえば夜の星から真昼の太陽まで、迫真のリアリティを実現します。

※2016年モデルとの比較

 

 

<映像と共鳴する衝撃的なサウンド>

映像にあわせて、サウンドが移動する衝撃

1.映像にあわせて、サウンドが移動する衝撃

鳥の鳴き声が頭上から聞こえ、そのまま背後へと飛び去ってゆく。車のエンジン音が右から左へと流れてゆく。「Dolby Atmos®」は、さまざまなサウンドが周囲を自在に移動する、画期的なサウンド規格。スピーカーのチャンネルによる制限がなく、個々の音を3次元空間内の一点に配置でき、さらにそれらを自在にムーブさせることができます。映像と調和しながら、上空を含むあらゆる方向から別の方向へと音が360度移動する、それはまさに最新の映画館の臨場感。映像世界の内側に座っているかのような没入体験を実現します。

 

前方に力強く音を放ち、なおいっそうの臨場感

2.前方に力強く音を放ち、なおいっそうの臨場感

LGの有機ELのスピーカーは、拡散しやすい下方向ではなく、前方に向かって集中的に音を放つ「Front Firing」方式。そのため高音域までクリアーに聞こえ、人物のセリフも明瞭に。映像の臨場感をなおいっそう高めます。(OLED G8P、OLED E8P、OLED C8P)
※OLED B8Pは「Down Firing」となります

 

「Dolby Atmos®」と響きあう専用スピーカー

3.「Dolby Atmos®」と響きあう専用スピーカー

全方位に音がムーブする「Dolby Atmos®」との最適化を追求して 「ムービングスピーカー」は新開発されました。上方向の音に特化した2基のハイトスピーカーを備え、テレビをONにすると本体内から出現。音の指向性が高い「アレイタイプ」のため、四方に拡散することなく天井で反射し、従来描きにくかった頭上からのサウンドが表現可能に。これにより、「Dolby Atmos®」の効果がなおいっそう際立ち、360度くまなく音が移動する未知の感覚を味わうことができます。(OLED W8P)

 

 

<人とテレビの間を、AIがスマートにナビゲート>人とテレビの間を、AIがスマートにナビゲート

 

1.声でネット検索 ※1

マジックリモコンのマイクにキーワードを話せば、テキストに自動変換されて、そのまま検索が可能です。統合検索により、放送予定の番組、YouTube、その他VOD、Webページなどが一括表示されます。

 

2.声によるテレビの操作が可能 ※2

声によるテレビの操作が可能10種類の言語のうちいずれかでマジックリモコンの音声リモコンを長押しし、話しかけると、高度なAI機能により、目当てのコンテンツの検索やアプリの起動、設定の変更など、簡単なテレビの操作ができるようになります。

  • ※1:音声認識のご利用には、マジックリモコン、インターネットへの接続が必要です
  • ※2:「ボイスサーチ言語」を10言語のいずれかに切り替える必要があります。「ThinQ AI」は以下の10言語で利用できます。日本語では対応していません(2018年4月現在)
    英語(アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリス)/ドイツ語/スペイン語(メキシコ、スペイン)/フランス語/イタリア語/ポーランド語/トルコ語/ポルトガル語(ブラジル)/ロシア語/韓国語)
    操作可能な機能は国によって異なります。日本国内では指定の言語のみ対応します

 

<進化したweb OSの操作性>

 

1.モバイルコネクションオーバーレイ

モバイルコネクションオーバーレイスマホの画面をテレビと一緒に。※3テレビ画面に重ねるように、スマートフォンの画面を表示でき、さらにマジックリモコンで操作が可能です。ネットやチャットも楽しむこともできます。

 

2.お好みボタン

お好みボタンアプリをリモコンから一発起動。よく使うお気に入りアプリはリモコンの番号キーに登録。以降、番号キーを長押しするだけでアプリがスムーズに起動します。

 

3.ギャラリー

ギャラリーテレビは、部屋に飾る絵画のように。さまざまな画像や動画の中からお好きなビジュアルを選び、テレビ画面に映し出してインテリアの一部として楽しむことができます。

 

4.オーディオプレイバック

オーディオプレイバックスマートフォンの曲を再生。テレビがBluetoothスピーカーに。スマートフォンとワイヤレスでつながり、高性能なテレビスピーカーで音楽を再生することができます。

 

5.ミュージックプレイヤー

ミュージックプレイヤーテレビで音楽再生。歌詞のシンク表示も。テレビの高音質スピーカーで音楽を再生。流れている曲の歌詞※4をシンク表示することができ、歌詞を見ながら楽しめます。

 

6.マジックズーム(フォーカスズーム/ライブズーム/ズーム録画)

マジックズーム(フォーカスズーム/ライブズーム/ズーム録画)映像を部分拡大。録画も可能に。より注目して見たい箇所や文字を最大500%※5まで拡大できるマジックズームがなお進化。拡大した状態で録画までも可能になりました。※6

  • ※3:モバイルコネクションオーバーレイ(ミラキャストオーバーレイ)はAndroid OSのみご利用いただけますが、Android OS全てのスマートフォンとの互換性を保証しているわけではありません
  • ※4:歌詞再生は、音楽ファイルに歌詞情報とシンクの情報がないとシンクしません
  • ※5:マジックズームの最大拡大率は、入力画像ソースの画素数により異なります。部分的に拡大するフォーカスズームのご利用にはマジックリモコンが必要です
  • ※6:USBに録画されたコンテンツを再生中にズームを実行した場合、録画可能となります
  • ※Wi-Fiは、iOS、Android OSでご利用いただけます
  • ※回線事業者やプロバイダーが採用している接続方式・契約約款によりご利用いただけない場合があります。
  • ※ご利用のルーター、モデム、ハブなどの設定には、パソコンが必要になる場合があります。ルーターの接続、設定方法についてご不明な点がある際は、ルーターをお買い上げの販売店へご相談ください

 

 

★2018年モデル発売記念! LG製有機ELテレビ&LG styler「トリプルキャンペーン!!」概要

 

■期間:

2018年4月20日(金)~7月1日(日)

■応募方法:

店頭に設置してある専用応募封筒に必要事項をご記入の上、ご購入機種名の記載のあるレシート(コピー可)または保証書のコピーを貼付け、ご応募ください。
※7月8日(日)当日消印有効

■内容:

  1. 2018年モデルのLG製有機ELテレビご購入で「BDプレーヤー(UBK80)」を1台プレゼント
  2. LG stylerご購入で、専用ハンガー&アロマシート(3箱)をプレゼント
  3. 期間中に、2018年モデルのLG製有機ELテレビ+LG stylerご購入で50,000円(相当ギフトカード)キャッシュバック

 

※さらに、後日郵送されるアンケートにご回答いただくと、1000円相当のQUOカードをプレゼントいたします。

公式キャンペーンサイト:https://www.lg-cp.jp/lg-tvst ※4月20日(金)よりオープン

 

2018年モデル発売記念! LG製有機ELテレビ&LG styler「トリプルキャンペーン!!」

 

 

■主な仕様

 

 ※変更箇所/スペック内「本体質量」
 【OLED 65C8PJA】(スタンド含む)25.4kg⇒変更後26.1kg /(スタンド含まず)21.0kg⇒変更後21.7kg
 【OLED 65B8PJA】(スタンド含む)22.5kg⇒変更後23.2kg /(スタンド含まず)21.0kg⇒変更後21.7kg

主な仕様
主な仕様
主な仕様
主な仕様

  • ※1:省エネ基準達成率は有機ELテレビは省エネ法に基づく算出方法が定義されていないため、液晶の基準で算出した参考値です(2018年4月時点)。年間消費電力量とは、「液晶テレビ」の省エネ法に基づいて、一般家庭での1日の平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、一年間に使用する電力量です。年間消費電力測定時の画質設定は、出荷設定時の画質設定(映像モード:標準)です
  • ※2:BS110度CSによる4K・8K放送をご覧になるには別途4K・8K放送受信チューナーなどが必要です。すべての4K・8K対応機器との接続動作や視聴を保証するものではありません
  • ※3:HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」、「HDR10」サービスに対応しています。HLG映像の視聴には、他社が提供するセットトップボックスが必要です
  • ※4:ダウンロードコンテンツには対応していません
  • ※5:NHKによるハイブリッドキャストの当初サービスに対応しています。今後ハイブリッドキャストの仕様追加や変更によっては、対応出来ない場合もあります
  • ※6:4K映像入力はすべてのHDMI端子が対応します
  • ※7:以下の4K映像入力信号に対応しています。3840×2160p(23.98/24Hz 29.97/30Hz)、3840×2160p(59.94/60Hz)、4096×2160p(23.98/24Hz 59.94/60Hz)

 

  • ※本リリース内の「4K」表記は水平3840×垂直2160画素となります
  • ※本仕様は予告なく変更される場合があります
  • ※HDMIとHDMI High-Definition Multimedia Interface用語は、米国およびその他の国々におけるHDMI Licensing,  LLCの登録商標または商標です
  • ※Dolby、ドルビー、Dolby AtmosおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの登録商標です。Dolby Visionはドルビーラボラトリーズの商標です
  • ※その他、本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です

 

■本リリースの製品画像およびプレスリリース(PDF)はこちらよりダウンロードが可能です。

http://www.lg.com/jp/press-release/Pictures/20180412-oled-2018-lineup/images-oled.zip


 

※LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、2008年6月より「LG電子ジャパン株式会社」から「LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(英文表記:LG Electronics Japan Inc.)」に法人名を変更しています

 


■LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社概要

 

社名:   LG Electronics Japan株式会社(LG Electronics Japan Inc.)
本社:  〒104-8301東京都中央区京橋2-1-3 京橋トラストタワー15階
URL:  http://www.lg.com/jp
設立:  1981年1月
代表者:  代表取締役社長 李 仁奎(イ・インギュ)
事業内容: LGエレクトロニクス製品の日本向け輸入販売業。現在は3事業の営業を展開
<ホーム・エンターテインメント>テレビ、AV機器、モニター、クラウドモニター、広告・商業用パブリックディスプレイ、サイネージディスプレイ等
<モバイル・コミュニケーション>スマートフォン含む携帯電話、タブレット端末、モバイルアクセサリー等
<ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション>ロボット掃除機、寝具用掃除機、太陽光発電モジュール等

 

LGエレクトロニクスについて

 

LGエレクトロニクスは、モバイル関連製品、家電製品などコンシューマ・エレクトロニクスのグローバルリーダーおよびイノベーターとして、世界118の事業拠点に約75,000人の従業員を擁しています。2016年の世界市場の売上は479億ドルで、「ホーム・エンターテインメント」、「モバイル・コミュニケーションズ」、「ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション」、「ビークル・コンポーネンツ」の4事業からなり、テレビ、携帯端末、エアコン、洗濯機、冷蔵庫を製造する世界有数の総合家電メーカーです。また、LGエレクトロニクスは、「2016エネルギースター・アワード」において「パートナー・オブ・ザ・イヤー」賞を受賞しています。詳しくは、www.LG.comをご覧ください。

 

 

報道関係者様のお問い合せ先

 LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社
広報担当:阿部/金 東建(キム・ドンゴン)
Email: pr.jp@lge.com
TEL: 03-5299-4603(直通) FAX: 03-5299-4699