当サイトをご覧いただくには、別のブラウザをご使用になるか、Internet Explorer9以上の新しいバージョンにアップグレードする必要があります。

当サイトはサイトではレスポンシブWebデザインを採用しています。お客様のブラウザの幅によってレイアウトが変化し、画面の小さいスマートフォンなどで閲覧した際も最適化させるため、以下の指示に従ってください。

Internet Explorer8をご使用の場合は、FirefoxやChromeなどの代替ブラウザを使用するか、Internet Explorer9以上のバージョンにアップグレードする必要があります。

Internet Explorer9以上のバージョンのブラウザを使用している場合は、以下の手順でInternet Explorerのブラウザの「互換表示設定」をオフにしてください:

  • 右ブラウザの上部をクリックし、「メニューバー」オプションが選択されていることを確認してください
  • メニューバーから「ツール」を選択し、「互換表示設定」を選択してください
  • ポップアップメニューのすべての3つのボックスをオフにし、「閉じる」をクリックします
  • お使いのブラウザが自動的に更新される準備ができました
コンテンツをスキップ

【製品リリース】LG初の4K HDR対応レーザープロジェクター「HU80KS」を8月17日(金)より全国で順次発売

  • 更新
  • 2018/07/25

 

【プレスリリース】

 

LG初の4K HDR対応レーザープロジェクター
持ち運べる縦型デザインで、ミラー投影による自由度の高い設置が可能に

 

「HU80KS」を8月17日(金)より全国で順次発売

 

報道関係各位

 

LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社

 

  LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表取締役社長:李 仁奎(イ・インギュ) 本社:東京都中央区 以下、LGエレクトロニクス・ジャパン)は、プロジェクターシリーズ『CineBeam(シネビーム)』として、当社初となる4K HDR対応のレーザープロジェクター「HU80KS」を2018年8月17日(金)より全国で順次発売します。

 

  「HU80KS」は、4K(3840×2160)の高精細な映像を再現し、HDR10にも対応することで、迫力ある鮮やかな映像を映画館のような大画面でお楽しみいただけます。
  さらに、I型のエンジンを搭載することで、従来のプロジェクターよりもスリムなボディを実現。重量は約6.7kgで、ハンドルを実装、電源コードも巻き取り式で邪魔にならず、片手で持ち運ぶことができるサイズ感です。設置台などを用意しなくても、直接床に置くだけで設置でき、様々なシチュエーションでご使用いただけます。
  また、映像の投影にミラーを採用することで、投影位置も簡単に調節でき、台形に歪んだ映像も自動的に補正、左右反転されます。ミラーを畳めば、天井への投影、天井への設置、テーブルの上に置くことも可能です。

 

  さらに、シンプルな操作感で、コンテンツを自由自在に行き来できるwebOSを搭載しYouTubeやNetflixなどのコンテンツにも簡単アクセス。付属のマジックリモコンを使用すれば、ポイント&クリックで直感的な操作を実現します。

 

HU80KS HU80KS

「HU80KS」

 

 

 

<発売概要>

 

モデル名(型番)発売時期価格(※予想実売価格・税別)
HU80KS 2018年8月17日(金) オープン価格(330,000円前後)

 

 

■主な特長

 

DLP方式 4K(3840×2160)最大150インチ対応

DLP方式 4K(3840×2160)150インチ対応最大150インチ(横幅約3.3m)の大画面投影が可能な、4K対応プロジェクター。ご自宅で、映画館のような迫力のある大画面で高精細な美しい映像をお楽しみいただけます。 

※4K(3840×2160)、DCI4K(4096×2160)

 

高光束2500ルーメン、高コントラスト

レーザー光源による2500lmの明るさと、150,000:1の高コントラストによって鮮やかな映像を実現します。

 

HDR10に対応

HDR規格であるHDR 10形式のHDRコンテンツの再生に対応。より鮮やかな映像表現が可能です。

 

高精細かつなめらかな動きを実現

高精細な4K映像でも1秒間に60フレームの再生に対応します。また、映像のフレーム間に新たにフレームを挿入する「TruMotion」によって、フレームレートの低い映像でもなめらかな映像で楽しめます。

 

自由度の高い設置が可能

自由度の高い設置が可能映像の投影にミラーを採用。より自由な設置方法を提供します。投影する位置もミラーの角度を変えるだけで簡単に調節が可能です。角度調節によって台形に歪んだ映像も自動的に台形補正、左右反転が調整されます。また、高さ約47センチの縦長のボディによって、設置台などを用意しなくても直接床に置いて手軽にご覧いただけます。さらに、ミラーを畳むことで、天井への投影、天井への設置、テーブルの上に置くことも可能です。

 

可搬性を重視した設計

エンジンの形状をI型にすることで、従来のプロジェクターよりもスリムなボディを実現しています。電源コードは本体に収納ができる巻き取り式を採用。ワンプッシュでコードを本体に格納できます。また、ハンドルが付いているので手軽に持ち運ぶことが出来ます。

 

寿命約20,000時間のレーザーダイオード

従来型のプロジェクターランプの寿命が約3,000~5,000時間なのに対し、レーザーダイオードのライトは約20,000時間と長寿命なので、ランプ交換の手間やコストを削減することができます。また起動が早く電源のオンオフがスムーズで、鮮やかな色彩表現が可能です。 ※自社調べ

 

YouTubeやNetflixにも簡単アクセス

Wi-Fi環境さえあれば、外部の再生機器に接続しなくても、プロジェクターだけで、YouTubeやNetflixなどを楽しむことができます。また、webOSを搭載したことで、アクセスも簡単に。付属のマジックリモコンによるポイント&クリックの簡単操作で、コンテンツを自由自在に行き来できます。

 

モバイル機器と簡単接続

Screen Share(Miracastなど)や専用アプリ『LG TV Plus』を使用すれば、スマホの画面をケーブルレスで表示させることができます。(但し、LG TV PlusはWi-Fi接続が必要)
また、HDMI端子はSlimportやAVアダプターに対応。モバイル機器と有線接続にも対応。汎用性の高い接続性を実現しています。

 

手軽にワイヤレスで楽しめる

Bluetooth®に対応した外部スピーカーやワイヤレスイヤホンなどの音声出力機器に接続が可能です。また、スマートフォンやタブレット、パソコンの映像をワイヤレスで映し出すことができるので、面倒なケーブル接続なしで、迫力ある映像や音声を手軽に楽しむことができます。

 

各種ドキュメントファイルの再生に対応

USBストレージに保存されたファイルをUSB端子に接続するだけで再生することができます。動画や画像、音声ファイルはもちろん、ドキュメントファイル(xls / xlsx / doc / docx / ppt / pptx / txt / pdfなど)の簡易再生にも対応します。

※ファイル再生は表示を目的としており、PCでの動作とは異なります

 

 

 

主な仕様

 

※本仕様は予告なく変更される場合があります
※画像はすべてイメージです
※本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です


 

※LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、2008年6月より「LG電子ジャパン株式会社」から「LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(英文表記:LG Electronics Japan Inc.)」に法人名を変更しています

 


■LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社概要

 

社名:   LG Electronics Japan株式会社(LG Electronics Japan Inc.)
本社:  〒104-8301東京都中央区京橋2-1-3 京橋トラストタワー15階
URL:  https://www.lg.com/jp
設立:  1981年1月
代表者:  代表取締役社長 李 仁奎(イ・インギュ)
事業内容: LGエレクトロニクス製品の日本向け輸入販売業。現在は3事業の営業を展開
<ホーム・エンターテインメント>テレビ、AV機器、モニター、クラウドモニター、広告・商業用パブリックディスプレイ、サイネージディスプレイ等
<モバイル・コミュニケーション>スマートフォン含む携帯電話、タブレット端末、モバイルアクセサリー等
<ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション>ロボット掃除機、寝具用掃除機、太陽光発電モジュール等

 

■LGエレクトロニクスについて

 

LGエレクトロニクスは、モバイル関連製品、家電製品などコンシューマ・エレクトロニクスのグローバルリーダーおよびイノベーターとして、世界100以上の事業拠点に約74,000人の従業員を擁しています。2016年の世界市場の売上は479億ドルで、「ホーム・エンターテインメント」、「モバイル・コミュニケーションズ」、「ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション」、「ビークル・コンポーネンツ」の4事業からなり、テレビ、携帯端末、エアコン、洗濯機、冷蔵庫を製造する世界有数の総合家電メーカーです。また、LGエレクトロニクスは、「2016エネルギースター・アワード」において「パートナー・オブ・ザ・イヤー」賞を受賞しています。詳しくは、www.LG.comをご覧ください。

 

 

報道関係者様のお問い合せ先

 LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社
広報担当:阿部/金 東建(キム・ドンゴン)
Email: pr.jp@lge.com
TEL: 03-5299-4603(直通) FAX: 03-5299-4699