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[ テレビ ] ディスプレイ画面とキャビネットの間にすき間がある

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  • 最終更新 2016/09/07

ディスプレイ画面とキャビネットの間に、空間(すき間)がある


 相談内容

 

 ディスプレイ画面とキャビネットの間にすき間がある


  

 

 製品説明

  

LCDテレビ(液晶テレビ)のパネルとキャビネットの間の一定のすき間は正常です。(※ すき間の基準:0.5〜1.5mm)


※ IPSパネルの場合


光分散の特性で、良好な視野角を得ることが得意ですが、パネルが押された場合、画面が広がって見えることがあります。

これを防止するために離隔(開口部)を設けています。密着しているよりも、パネルは前面衝撃に強いです。

S-IPSパネルは視野角の広いリビングルームの、いずれの場所や角度からも高品質な映像で見ることができます。

通常、液晶テレビに使用されるパネルの種類は、S-IPSパネルとVAパネルがあります

存のIPSパネルの特性を向上させて開発したLCDパネルが、S-IPSパネルです

S-IPSパネルとVAパネルが比較されることがありますが、S-IPSパネルは、他の方式のパネルに比べて広い視野角と反応速度が速く

残像がなく、明るい部分の表現と、電力効率で優れております。

S-IPSパネルは、デジタル放送の高精細度の色彩を非常に繊細に表現するのに適しています。

また、S-IPSパネルが微妙に、デジタル放送の非常に鮮やかな色を表現するのに適しています。
その理由のひとつとして、S-IPSパネル液晶が横たわる構造で設定され、パネルが広い視野角を有することが可能なことが挙げられます。

S-IPSパネルの利点は、お客様ご自身で直接指先でもご確認いただくことができます

S-IPSが適用されていないパネルは、指で軽く押してみると回復に時間がかかるため、画面がつぶれることが見られます。

LG製 S-IPSパネルが適用された液晶テレビの場合、パネルの弾力性から復元力が速く、画面につぶれが生じにくいです。

鮮明な画質でより豊かなHDデジタル放送の高画質視聴が可能です。

























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