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【製品リリース】有機ELテレビ『LG OLED TV』2017年ラインアップを発表 全3シリーズ4モデルを4月上旬より全国で順次発売

  • 更新
  • 2017/03/16

 

【プレスリリース】

 

※本プレスリリースにてご案内しました内容に一部誤りがございましたため、平成28年3月11日に該当箇所を訂正させていただきました。詳しい訂正につきましては、こちらをご確認ください。

 

自発光ディスプレイがさらに進化!サウンド規格「ドルビーアトモス」も世界初搭載

 

有機ELテレビ『LG OLED TV※1』2017年ラインアップを発表

全3シリーズ4モデル※2を4月上旬より全国で順次発売

 

報道関係各位

LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社

  LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(代表取締役社長:李 仁奎(イ・インギュ) 本社:東京都中央区)は、2015年から日本市場で展開している自発光ディスプレイを搭載した、有機ELテレビ『LG OLED TV(エルジー・オーレッド・テレビ)』の2017年ラインアップとして、全3シリーズ、4モデルを、2017年4月上旬より全国で順次発売します。

 

  LGエレクトロニクス・ジャパンは、2015年に日本初となる「曲面型の有機ELテレビ」を発売して以降、製品ラインアップを拡充し、有機ELテレビのトップランナーとして、より多くのお客様にその映像美を体験していただくための取り組みを行ってまいりました。

 

  今年は、最上位モデル『OLED W7P』をはじめとする、全3シリーズ4モデルを展開いたします。『OLED W7P』は、テレビの究極の形を追求し、専用のブラケットのみで壁面に直接張り付けるような新感覚のデザイン「Picture-on-Wall(ピクチャー・オン・ウォール)」を採用しています。65インチでありながら、壁からパネルの表面までわずか約3.9 ミリの薄さで一体化し、テレビ画面がまるで宙に浮いているようなデザインを実現しました。世界初披露となった「CES 2017」※2においても、最優秀革新賞(Best of Innovation Award)を受賞しています。

 

※1 OLED:Organic Light Emitting Diodeの略。有機エレクトロルミネッセンス(有機EL、Organic Electro-Luminescence)と同義
※2コンシューマー・エレクトロニクス・ショー (Consumer Electronics Show)、全米民生技術協会 (CTA) が主催する世界最大の家電見本市

OLED 65W7P

OLED 65W7P

※写真はイメージです。
パネルとコンパニオンボックスは専用ケーブルでの接続が必要です

 

<価格と発売予定日>

シリーズ名型番画面サイズ想定売価(税抜)発売予定日
OLED W7P OLED 65W7P 65 オープン価格 (予想実売価格1,000,000円前後) 2017年 4月上旬
OLED E7P OLED 65E7P 65 オープン価格 (予想実売価格800,000円前後)
OLED C7P OLED 65C7P 65 オープン価格 (予想実売価格700,000円前後)
OLED 55C7P 55 オープン価格 (予想実売価格500,000円前後)

 

■有機ELテレビについて

 

  有機ELテレビは、液晶と違いバックライトを必要としない自発光素子による有機EL素材を使用したディスプレイです。液晶テレビは、バックライトからの輝きを完全に遮断できずに光が漏れ、その結果、黒はやや白味がかった「黒に近い色」となって表示されます。一方、有機ELテレビでは、各素子が自ら発光するため、電気信号を与えなければ光を放つことがなく、まさに「漆黒」が再現可能です。かつて画面上で観たことのない、吸い込まれるような引き締まった黒を堪能できます。
  さらに、画面を構成する約830万ものピクセル、ひとつひとつを個別に調光することができるため、エリアごとに光を調整する液晶に対して、映像のディテールまでを極小単位でコントロールすることが可能です。このような自発光素子ならではの特長から、有機ELテレビは、繊細でみずみずしい、現実感にあふれる豊かな色彩表現を可能にします。
  加えて有機ELテレビは、HDR規格の映像と相性がよく、表示可能な明暗の幅においては、通常のHDR液晶テレビが表示しうるダイナミックレンジは14stopsであることに対して、今回発売する有機ELテレビは21stopsにも達します。これにより、夜の星から真昼の太陽まで、かつて観たことのない迫真のリアリティを実現します。

 

■有機ELテレビ「2017年モデル」の特長について

 

2017年モデルの大きな進化として、画質面においてはピーク輝度を25%向上※1。さらに、日常的に観る映像コンテンツの約9割を占めると言われる輝度レベル(APL)※2が50%以下のシーンでの輝度処理を飛躍的に改善したことにより、より一層コントラストの美しい映像を映し出すことができます。そして、色彩能力を飛躍的に向上させる技術「True Color Accuracy」を導入したことで、色の再現性は前モデルの約6倍※1におよび、4Kや8Kなどの次世代放送で採用される広大な色域規格「BT.2020」も、ほぼ余すところなくカバーすることができます。
  また新たに、さまざまなHDR規格に対応する当社独自の最新技術「Active HDR」を採用。
「ドルビービジョン」はもちろん、1コンテンツに1メタデータの「HDR10」のコンテンツでも、1フレームごとに活性処理を行うことで、輝度と明暗比を向上させ、今までのテレビでは再現できなかった色を映し出し、臨場感あふれる視聴体験を可能にします。さらに今後、「HLG」規格への対応も予定しています。※3

 

  音響面においては、テレビ製品では世界で初めて、立体的な音響表現を実現したサウンド規格「ドルビーアトモス」を搭載したことにより、有機ELテレビが実現するリアルな映像へのより深い没入体験を可能にしました。なかでも、最上位モデル『OLED 65W7P』は、ドルビーアトモスとの最適化を追求した専用のムービングスピーカーを開発しました。究極のデザインで、究極の映像・音響体験を提供します。
  プロダクトデザインにおいても、「Picture-on-Wall(OLED W7P)」、「Picture-on-Glass(OLED E7P)」、「Blade Slim(OLEDC7P)」といったように、各シリーズそれぞれ有機ELの特長を活かしたデザインコンセプトを持っています。

※1 当社2016年発売モデルとの比較
※2 Average Picture Level:完全に真っ白な画面を100%としたとき、明るく表示されている部分の割合
※3 HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「HDR10」サービス、「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」サービスに対応しています。なお、HLGサービスへの対応は、 ソフトウェアアップデートにて順次対応いたします。アップデートにはインターネットへの接続が必要となります

 

■主な製品特長

 

<HDRの明暗情報を最大限に表現できる有機EL>HDRの明暗情報を最大限に表現できる有機EL

1.「メタデータ」で、映像本来の美を克明に

一般的なHDR規格である「HDR10」のみならず、きわめて高品位な HDR規格「ドルビービジョン※1」にも対応。さらに放送用のHDR規格「HLG」※2にも対応を予定するなど、多彩なHDR規格を満喫できます。さらに、最新技術「Active HDR」により、エンコードされたメタデータ (映像本来の明暗情報、色彩情報)を徹底的に活用。「ドルビービジョン」であれば1フレームごとにメタデータを引き出し、あるがままの明るさ、色を再現。また1コンテンツ1メタデータの「HDR10」の場合でも、フレームごとに活性処理して、本来あるべき色彩へと限りなく近づけます。

※1:HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「HDR10」サービス、「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」サービスに対応しています。 ※2:HLGサービスへの対応は、ソフトウェアアップデートにて順次対応いたします。アップデートにはインターネットへの接続が必要となります。

 

 

2.輝度表現を大きく改善し、映像スタジオと同様のセッティングに

輝度表現を大きく改善し、映像スタジオと同様のセッティングに画面各部分のピーク輝度が前モデルに比べて25%アップするとともに、輝度レベル(APL)が50%以下のシーンでの輝度処理を飛躍的に改善し、有機ELの特長である「漆黒」の表現はそのままに、なおいっそうコントラストの美しい映像を映し出します。 さらに、映像内の明度・輝度を制御する独自のアルゴリズム「高輝度補正」が進化し、部分的な輝きを際立てて映し出します。
そして、一流の映画監督が厳しくチェックするスタジオ環境の映像と遜色ない明るさ・色へと調整し、まさにアーティストの意図通りの映像表現を楽しむことができます。

※ Average Picture Level:完全に真っ白な画面を100%としたとき、明るく表示されている部分の割合

 

 

3.なお高品位に、通常画像をHDR画質へ

一般的な映像をHDRの映像美へと近づける「HDR Effect」機能をさらに強化。明るい領域と暗い領域で、それぞれ最適に色補正するだけでなく、コントラストをもより高品位に引き上げます。 HDR映像に肉迫する、いっそうみずみずしい表現を可能にしました。

 

4.21Stopsの超広大なダイナミックレンジ

表示可能な明暗の幅、ダイナミックレンジがさらに広大なものとなりました。通常のHDR液晶テレビが表示しうるダイナミックレンジは約14Stops。それに対して有機ELの場合、21Stopsにも達します。元来、圧倒的な表現力を誇る「暗」方向に加え、「明」方向にも約1Stops拡大されたことで、たとえば夜の星から真昼の太陽まで、画面を通じて迫真のリアリティを実現します。

21Stopsの超広大なダイナミックレンジ

 

<究極の薄さと磨き抜かれたデザイン>

 

1.薄さ約3.9mm。壁にかかった一枚の絵のように(OLED W7P)

薄さ約3.9mm。壁にかかった一枚の絵のように(OLED W7P)有機ELの特性を徹底して活かしきり、新次元のスリムフォルムを実現した 「Picture on Wall」デザイン。その圧巻の薄さは、壁の一部が四角く縁取られてそのまま画面となったかのよう。見たことのない「テレビのある風景」 をあなたの部屋に創出します。
※写真はイメージです。 パネルとコンパニオンボックスは専用ケーブルでの接続が必要です

 

2.ガラスと一体になった独創のたたずまい(OLED E7P)

ガラスと一体になった独創のたたずまい(OLED E7P)ガラス製バックカバーの上に、まるで一枚の壁紙のような極薄パネルが一体化したような「Picture on Glass」デザイン。有機ELならではの、スマートかつ格調高いデザイン。他に類のないそのたたずまいで、リビングの雰囲気までも美しく一新します。

 

3.スリムかつ360度美しく、足元にまで漂わせる、特別な上質感(OLED C7P)

スリムかつ360度美しく、足元にまで漂わせる、特別な上質感(OLED C7P)最薄部わずか約4.6mm。横から見ると一枚のブレードのような、研ぎ澄まされた「Blade Slim」デザイン。また、背面やスタンドまでデザインにこだわり抜き、壁際のみならず、リビングのどこに置いてもスタイリッシュな存在感を放ちます。

 

<現実世界を映し出す再現する最新の映像テクノロジー>現実世界を映し出す再現する最新の映像テクノロジー

1.ピクセル調光で、生命感にあふれる色彩

映像の中の空気までも感じるようなリアリティ。画面を構成する約830万ものピクセル、そのひとつひとつを個別に調光。エリアごとに光を調整する液晶に対して、ディテールまで極小単位でコントロール。どこまでも繊細で、極めてみずみずしい、現実感にあふれる色彩表現を可能にしました。

 

2.10億色以上のきめ細やかな色彩を再現

10億色以上のきめ細やかな色彩を再現一般的な液晶テレビと比べ64倍もの色相を表現することができる10bitのパネルを採用。10億色以上の膨大な色を表示でき、デリケートな自然の色合いをどこまでもリアルに楽しむことができます。

 

3.「BT.2020」の広大な色域をカバー

「BT.2020」の広大な色域をカバー色彩情報の処理能力を飛躍的に向上させる「True Color Accuracy」 技術を投入。映像が秘める「正しい色」をきわめて緻密に、正確に読み取り、その本来の輝き、深みを遜色なく表現します。これにより色の再現性は前モデルの6倍に及び、4Kや8Kなどの次世代放送で採用される広大な色域規格「BT.2020」も、ほぼ余すところなくカバーすることができます。

 

4.どのアングルからも、本来の画質で

どのアングルからも、本来の画質で自発光の有機ELなら、視聴角度の影響をほとんど受けません。たとえば60度の角度から観た場合、一般的な液晶テレビと比べてきわめて正確に色を再現します。通常、人は左右60度のアングルのどこかでテレビを見ることが多く、そのため正面のみならず幅広い角度で発色に優れる有機ELは、日常のテレビとしてきわめて高い実用性を備えています。また、家族と並んで見る時も、誰もが本来の画質で楽しむことができます。

 

<映像と調和する極上サウンド>映像と調和する極上サウンド

 

1.映像にあわせて、サウンドが移動する衝撃

映像にあわせて、サウンドが移動する衝撃鳥の鳴き声が頭上から聞こえ、そのまま背後へと飛び去ってゆく。車のエンジン音が右から左へと流れてゆく。「ドルビーアトモス」は、さまざまな物体が移動するサウンドを効果的に表現できる、画期的なサウンド規格です。スピーカーのチャンネルによる制限がなく、個々の音を3次元空間内の一点に配置でき、さらにそれらを自在にムーブさせることができます。映像と調和しながら、上空を含むあらゆる方向から別の方向へと音が360度移動する、それはまさに最新の映画館の臨場感を彷彿とさせます。映像世界の内側に座っているかのような没入体験を実現します。

 

2.「ドルビーアトモス」と響きあう専用スピーカー ※OLED W7Pシリーズ

「ドルビーアトモス」と響きあう専用スピーカー ※OLED W7Pシリーズ全方位に音がムーブする「ドルビーアトモス」との最適化を追求して 「ムービングスピーカー」は新開発されました。上方向の音に特化した2基のハイトスピーカーを備え、テレビをONにすると本体内から出現。音の指向性が高い「アレイタイプ」のため、四方に拡散することなく天井で反射し、従来描きにくかった頭上からのサウンドが表現可能に。これにより、「ドルビーアトモス」の効果がなおいっそう際立ち、360度で音が移動する未知の感覚を味わうことができます。

 

<進化したスマートテレビ>

 

なめらかな画面遷移と自在な操作感を実現した「webOS 3.5」を搭載進化したスマートテレビ

シンプルな操作感覚で、あらゆるコンテンツを自由自在に行き来できる新次元デジタルツール「webOS 3.5」を搭載しています。多様なエンターテインメントがワンクリックで画面に並び、まるでテレビのチャンネルを切り換えるような手軽さで、番組はもちろん、ネット、アプリまでボーダレスに楽しむことができます。

 

1.関連検索

関連検索キーワード入力不要。画面上のアイコンをクリックするだけで、見ている番組に関連したWebサイトや、YouTubeコンテンツが検索できます。

 

2.お好みボタン

お好みボタンよく使うお気に入りアプリはリモコンの番号キーに登録。以降、番号キーを長押しするだけでアプリがスムーズに起動します。

 

3.マジックズーム(フォーカスズーム/ライブズーム/ズーム録画)

マジックズーム(フォーカスズーム/ライブズーム/ズーム録画) より注目して見たい箇所や文字を最大500%※1まで拡大できるマジックズームがなお進化。拡大した状態で録画までも可能になりました。※2

 

4.マイコンテンツ

マイコンテンツYouTubeのお気に入りのコンテンツを登録でき、カンタン操作ですぐに移動して再生できます。

 

5.ミュージックプレイヤー

ミュージックプレイヤー流れている曲の歌詞※3をシンク表示することができ、歌詞を見ながら楽しむことができます。

 

6.パノラマモード

パノラマモードテレビの高音質スピーカーで音楽を再生。流れている曲の歌詞※3をシンク表示することができ、歌詞を見ながら楽しむことができます。

 

7.ペアリング機能

ペアリング機能お使いのスマホとテレビを手軽にペアリング※5。スマホのアプリを、テレビ上で使用できます。テレビ画面にあわせてホーム画面も見やすくレイアウトされます。

 

8.マジックリモコン

マジックリモコンお目当てのコンテンツをポイント&クリック。画面を直接指さすような直感的な操作感です。

 

9.声でネット検索※6

声でネット検索マジックリモコンのマイクにキーワードを話せば、テキストに自動変換され、そのままネット検索が可能です。

 

※1:マジックズームの最大拡大率は入力画像ソースの画素数により異なります。部分的に拡大するフォーカスズームのご利用にはマジックリモコンが必要です。
※2:USBに録画されたコンテンツを再生中にズームを実行した場合、録画可能となります。
※3:歌詞再生は、音楽ファイルに歌詞情報とシンクの情報がないとシンクしません。
※4:360VR対応カメラで撮影されUSB、HDDに保存されたコンテンツに限ります。標準リモコンの操作方法は異なります。
※5:ミラーリング機能はAndroid OSのみご利用いただけます。Wi-Fiは、iOS、Android OSでご利用いただけます
※6:音声認識のご利用には、マジックリモコン、インターネットへの接続が必要です。
※回線事業者やプロバイダーが採用している接続方式・契約約款によりご利用いただけない場合があります。
※スマートテレビのご利用には、イ ンターネットへの接続が必要です。また、ネットワークダウンロードによる更新が必要な場合があります。FTTH、ADSL、CATVなどのブロードバンド回線の実効速度10Mbps以上を推奨(HD映像)。プロバイダーや回線事業者との契約・使用料は別途必要です。
※ご利用のルーター、モデム、ハブなどの設定には、パソコンが必要になる場合があります。ルーターの接続、設定方法についてご不明な点がある際は、ルーターをお買い上げの販売店へご相談ください。

 

■主な仕様

主な仕様
主な仕様 ※1:液晶テレビの基準で算出した値です。
※2:BS・110度CSによる4K・8K放送をご覧になるには別途4K・8K放送受信チューナーなどが必要です。すべての4K・8K対応機器との接続動作や視聴を保証するものではありません。
※3:HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「HDR10」サービス、「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」サービスに対応しています。HLGサービスへの対応は、ソフトウェアアップデートにて順次対応いたします。アップデートにはインターネットへの接続が必要となります。
※4:OLED 77G6Pは3D機能があり、3Dメガネ(ベーシックタイプ×2個)が同梱されています。
※5:ダウンロードコンテンツには対応していません。
※6:NHKによるハイブリッドキャストの当初サービスに対応しています。今後ハイブリッドキャストの仕様追加や変更によっては、対応できない場合もあります。
※7:4K映像入力は、すべてのHDMI端子が対応します。
※8:OLED W7P、OLED G6P、OLED E7P、OLED C7Pは以下の4K映像入力信号に対応しています。3840×2160p(23.98 / 24Hz、29.97 / 30Hz)、3840×2160p(59.94 / 60Hz)、4096×2160p(23.98 / 24 / 59.94 / 60Hz)

 

  • ※本リリース内の「4K」表記は水平3840×垂直2160画素となります
  • ※本仕様は予告なく変更される場合があります
  • ※HDMIとHDMI High-Definition Multimedia Interface用語は、米国およびその他の国々におけるHDMI Licensing, LLCの登録商標または商標です
  • ※Dolby、ドルビー、Dolby AtmosおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの登録商標です。Dolby Vision はドルビーラボラトリーズの商標です
  • ※その他、本リリースに掲載されている社名、製品名、技術名は各社の商標または登録商標です

 

■本リリースの製品画像およびプレスリリース(PDF)はこちらよりダウンロードが可能です。

http://www.lg.com/jp/press-release/pdf/20170316-lg-oled-w7p-e7p-c7p.zip


 

※LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、2008年6月より「LG電子ジャパン株式会社」から「LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社(英文表記:LG Electronics Japan Inc.)」に法人名を変更しています

 


■LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社概要

 

社名:   LG Electronics Japan株式会社(LG Electronics Japan Inc.)
本社:  〒104-8301東京都中央区京橋2-1-3 京橋トラストタワー15階
URL:  http://www.lg.com/jp
設立:  1981年1月
代表者:  代表取締役社長 李仁奎(イ・インギュ)
事業内容: LGエレクトロニクス製品の日本向け輸入販売業。現在は3事業の営業を展開
<ホーム・エンターテインメント>テレビ、AV機器、モニター、クラウドモニター、広告・商業用パブリックディスプレイ、サイネージディスプレイ等
<モバイル・コミュニケーション>スマートフォン含む携帯電話、タブレット端末、モバイルアクセサリー等
<ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション>ロボット掃除機、寝具用掃除機、太陽光発電モジュール等

 

LGエレクトロニクスについて

 

LGエレクトロニクスは、モバイル関連製品、家電製品などコンシューマ・エレクトロニクスのグローバルリーダーおよびイノベーターとして、世界119の事業拠点に約83,000人の従業員を擁しています。2015年の世界市場の売上は448億ドルで、「ホーム・エンターテインメント」、「モバイル・コミュニケーションズ」、「ホーム・アプライアンス&エア・ソリューション」、「ビークル・コンポーネンツ」の4事業からなり、テレビ、携帯端末、エアコン、洗濯機、冷蔵庫を製造する世界有数の総合家電メーカーです。また、LGエレクトロニクスは、「2015エネルギースター・アワード」において「パートナー・オブ・ザ・イヤー」賞を受賞しています。詳しくは、www.LG.comをご覧ください。

 

 

報道関係者様のお問い合せ先

 LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社
広報担当:金 東建(キム・ドンゴン)/阿部
Email: pr.jp@lge.com
TEL: 03-5299-4603(直通) FAX: 03-5299-4699