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43UJ7500

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ナノ技術で、自然素材の手触り感までも

1nmという極小粒子を精密に敷きつめた、画期的な「Tru Nano Display」。
繊細かつナチュラルな色あいを、まさにナノレベルで、きわめて正確に再現し、
たとえば自然素材の質感なども実際に手に取るようにイキイキと伝わります。

詳しくはこちら

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Tru Nano技術によりIPSパネルがいちだんと進化

Tru Nano技術により、その色彩表現力が高められたIPS方式の液晶パネルでは、斜め視聴時の色再現もさらに向上。複数人で観るときの一般的な視聴角度(60度)において、通常のVA方式の液晶に比べてきわめて正確に色を再現します。

Tru Nano Display

人物・物体と背景を分けてコントラスト調整

よりリアルで奥深い明暗を実現するために。手前の人物や物体と、奥に広がる背景を分離し、互いとの色彩の違いに配慮しながら、それぞれを最適なコントラストへと調整します。
くっきりと浮かび上がるような、立体感に満ちた映像が堪能できます。

人物・物体と背景を分けてコントラスト調整
映像本来の美を克明に表現するActive HDR

映像本来の美を克明に表現するActive HDR

さまざまなHDR規格に対応する最新技術「Active HDR」を搭載。
きわめて高品位なHDR規格「ドルビービジョン」はもちろん、1コンテンツに1メタデータの
「HDR10」の場合も、1フレームごとに活性処理。
映像に備わった明暗情報、色彩情報を、本来あるべき輝きと明るさ、色彩へと再現します。
さらに「HLG」規格にも対応を予定するなど多彩なHDR規格を満喫できます。

詳しくはこちら

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人物・物体と背景を分けてコントラスト調整

パネルを緻密に調光し「黒」を引き締めディテールをシャープにするLocal Dimming機能を搭載。
さらにパネル表面には高性能な反射防止フィルムを採用しました。
外光の影響を排してなおいっそう黒を深く。
HDRがもたらす明暗のコントラストをしっかりと描き抜きます。

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1フレームごとにあるがままの色彩

映像に備わった明暗情報、色彩情報を、本来あるべき輝きと明るさ、色彩へと再現します。
さらに「HLG」規格にも対応を予定するなど多彩なHDR規格を満喫できます。

1フレームことにあるがままの色彩

※HDRの再生形式は、国や地域により異なります。

「BT.2020」の広大な色域をカバー。

「BT.2020」の広大な色域をカバー

色彩情報の処理能力を飛躍的に向上させる「True Color Accuracy」技術を搭載。
これにより色の再現性は前モデルの6倍に及び、新4K8K衛星放送で採用されている広大な色域規格
「BT.2020」も、ほぼ余すところなくカバーします。

  

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色彩情報の処理能力を飛躍的に向上させる「True Color Accuracy」技術を投入。
映像が秘める「正しい色」をきわめて緻密に、正確に読み取り、
その本来の輝き、深みを遜色なく表現します。

True Color Accuracy
薄く洗練されたスリムボディ。

薄く洗練されたスリムボディ

横から見たとき、最薄部のみならずボディ全体がくまなくスリムなMinimal Design。
どこから眺めても薄く美しい、洗練されたスタイルを実現しました。

さらに進化をとげたピュアサラウンド。

さらに進化をとげたピュアサラウンド

迫力あるサラウンドを再現するピュアサラウンドが進化、音の広がりに加えて「高さ」も新たに表現。
さらに、洗練されたクリアサウンドを実現するHi-Fi Audioアルゴリズムも採用しました。

多彩なことをシンプルに。

多彩なことをシンプルに

直感に応える操作性。テレビ番組だけじゃない。
あらゆるエンターテインメントをリモコンひとつで自由自在に探し、選び、満喫する。
webOSだから実現した、ひときわスムーズで直感的な操作性です。

maxresdefault

詳しくはこちら

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エンターテインメントたちが、
テレビ画面からあふれだす

エンターテインメントをよくばる人へ。
映画やドラマ、ゲームにアプリ、大好きなあの楽しみが、もういつでもリビングに。
LGのテレビならぜんぶつながり、そしてすぐに呼び出せます。

webOS3.5 提供サービス

映像を部分拡大。録画も可能に

より注目して見たい箇所や文字を最大500%(※2)まで拡大できるマジックズームがなお進化。
拡大した状態で録画までも可能になりました。(※3)

webOS3.5 機能 マジックズーム magic zoom

スマホとテレビをカンタン接続(※4)

お使いのスマホとテレビを手軽にペアリング。
スマホのアプリを、テレビ上で使用できます。
テレビ画面にあわせてホーム画面も見やすくレイアウトされます。

webOS3.5 機能 ペアリング pairing

※掲載の動画はグローバルコンテンツ映像のため、日本向け製品とは仕様、及びデザイン、製品カラーなどが異なります。

※このモデルには、通常のRGBサブピクセルとは別にW(ホワイト)のサブピクセルを備えたRGBWパネルを搭載しています。高画質の4K映像を繊細に表現するためのレンダリング技術が採用されており、RGBもしくはWを含むWRG、GBW、BWRによりカラーを表示する連続した3つのサブピクセルを1画素とし、水平3,840画素、垂直2,160画素を実現する新技術です。なお、一部の映像モードでは、解像度を重視するため、色彩が薄く感じられる場合があります。

       

詳しい情報はこちらよりご確認ください。
ダウンロードカタログの記載内容は2019年4月現在のものです。

カタログのダウンロード
パネル
外形寸法
本体質量
消費電力
録画機能
チューナー
高画質機能
高音質機能
便利機能
入出力端子
Wi-Fi
付属品

※[地上デジタル、BS・110度CSデジタルについて]BS・110度CSによる4K・8K放送をご覧になるには別途4K・8K放送受信チューナーなどが必要です。すべての4K・8K対応機器との接続動作や視聴を保証するものではありません。
※[HDRについて]HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「HDR10」サービス、「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」サービスに対応しています。HLGサービスへの対応は、ソフトウェアアップデートにて順次対応いたします。アップデートにはインターネットへの接続が必要となります。
※[ブラウザー機能について]ダウンロードコンテンツには対応していません。
※[ハイブリッドキャスト対応について]NHKなどの放送局によるハイブリッドキャストのサービスに対応しています。今後ハイブリッドキャストに仕様追加や変更があった場合は、対応できない場合もあります。
※[HDMI™入力端子について]4K映像入力は、すべてのHDMI端子が対応します。
※UJ7500は以下の4K映像入力信号に対応しています。3840×2160p(23.98 / 24Hz、29.97 / 30Hz)、3840×2160p(59.94 / 60Hz)、4096×2160p(23.98 / 24 / 59.94 / 60Hz)

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