プレスリリース

Press Release

【お知らせ】在宅期間中でも、「家にいなきゃいけない…」ではなく、「家にいたい!」に!そう思える空間を、LGの最新家電が提供します

2020/04/09

 

  LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社は、新型コロナウィルス流行で在宅時間が増えている昨今、家事や仕事に抱える悩みを解決する、さまざまな家電製品を展開しています。
  最新技術を搭載したLGの家電なら、家族を守るための衛生管理から、いざというときの食材備蓄、リモートワークの快適化、そして充実した休日の過ごし方まで、皆様の生活をサポート。
  ネガティブな印象だった在宅期間も、「家にいたい!」と、そう思えるような空間をLGは提供してまいります。

 


 

家族の健康を守るため…これをきっかけに「衛生管理」を見直したい!
⇒手や体だけじゃなく、「衣類」の除菌も重要です!

 

スチームウォッシュ&ドライ「LG styler」

 

スチームウォッシュ&ドライ「LG styler」

「LG styler」は、衣類についたニオイやしわ、ほこり、花粉、ダニなどを自宅で簡単にケアできるまったく新しい家電です。スチームを循環させ、庫内を一定の温度に保つ独自の「TrueSteamテクノロジー」に加え、1分間に最大180回振動するハンガーラックの振動で、衣類についたニオイやシワを取り、菌やウイルス、ダニ、花粉なども低減させます。帰宅したら、ハンガーにかけてタッチパネルからスイッチを押すだけ。日常的に着るスーツや制服、コートなども、ご自宅で簡単にケアすることができます。

※現時点で新型コロナウィルスに関する実証実験は行っておりません

スチームウォッシュ&ドライ「LG styler」
  • ※1:試験依頼先:ITEA株式会社・試験成績書:T1610063(2017年1月10日発行)・試験方法:スギ花粉50mgをワイシャツにふりかけ、「除菌プラスコース(強力)」運転後、ELISA法でアレル物質を測定。99.5%以上の除去率
  • ※2:試験依頼先:ITEA株式会社・試験成績書:T1610063(2017年1月10日発行)・試験方法:ワイシャツ3箇所に生きたダニ100匹以上が入った袋を設置、「除菌プラスコース(強力)」運転後、効果を確認。99.99%の死ダニ率
  • ※3:試験依頼先:(財)北里環境科学センター 試験成績書:北生発2017_0360(2018年2月6日発行) 試験方法:大腸菌及び黄色ブドウ球菌を滅菌処理した試験布に滴下、Yシャツの所定個所に安全ピンで取り付け、「除菌コース」運転後回収して菌数を特定。99.99%の除菌率
  • ※4:試験依頼先:(財)北里環境科学センター 試験成績書:北環発2017_0074(2018年5月10日発行) 試験方法:A型インフルエンザウイルスを滅菌処理した試験布に滴下、Yシャツの所定個所に安全ピンで取り付け、「除菌コース」運転後回収してウイルスを誘出し感染価を測定。99.99%の除去率
  • ※「除菌プラスコース」、「除菌/衛生コース」、「除菌コース」は機種によって名称が異なりますが、同じ機能のコースです

 


 

LG SIGNATURE InstaView

意外と容量が足りなかった…食材の鮮度をキープできる大容量の冷蔵庫がほしい!
⇒676Lの大容量冷蔵庫なら、野菜やお肉などの生鮮食品はもちろん、冷凍食品もたっぷり収納できます!

 

「LG SIGNATURE InstaViewDoor-in-Door®冷蔵庫」

 

定格内容積1439Lの冷蔵室と237Lの冷凍室を備えた、676Lの大容量冷凍冷蔵庫。棚の高さを変えられるため、深い鍋なども自由に入れられるメインの冷蔵室に加えて、2つの野菜室や、保存する食品に合わせて温度設定を変更できる「フレッシュケース」、冷凍食材の解凍などにも使用できる「ユーティリティルーム」など、食材に合わせたさまざまな収納スペースがあります。さらに、「使いやすさ」にこだわった機能として、2回ノックすると、庫内が透けて見えるガラス扉や、足元センサーで冷蔵庫の右ドアが自動でオープンする「Auto Open Door」などを搭載し、キッチンに立つのが楽しくなるような冷蔵庫です。

  • ※定格内容積は日本工業規格 (JIS C 9801-3:2015) に基づき、庫内の温度制御に必要でない庫内部品 (棚やケースなど) をはずした状態で算出しております

 


 

せっかくの休日も、自宅で過ごすのに飽きてしまった…子供も退屈そうにしている…!
⇒映画やゲーム、YouTube…。簡単に世界のエンターテインメントと繋がれるから、
家族で過ごす「おうち時間」ももっと楽しく!

 

有機ELテレビ

 

従来の液晶テレビに比べ、「本物の黒」を表示できることで美しい映像表現が可能な有機ELテレビ。LGは、サイズやデザインなどによって選べる全4シリーズ9モデルを展開中です。VODで見る映画やドラマ、地上波放送のスポーツ番組、プレイヤーを接続して見るお気に入りのDVDなど、再生するコンテンツに合わせて、独自のAI技術が映像や音質を最適化。映画館でも採用されている音響規格「ドルビーアトモス」に対応することで、映像に合わせて音が360度移動し、まるで映像の世界に入り込んだような没入感を味わえます。液晶テレビと比較するとブルーライトの発生も少ないので、ついつい長時間映画を見てしまったり、お子様がゲームに熱中してしまっても、目への負担が少なく、安心です。

有機ELテレビ

 

プロジェクター「LG CineBeam」シリーズ

 

自宅にいながら、100インチの「大画面」で動画や写真、インターネットなどを楽しみたいという方にお勧めなのが家庭用プロジェクター。持ち運びしやすいコンパクトなデザインで、リビング、寝室、子供部屋などさまざまな場所に移動させて使用することもできます。「LG CineBeam」は、外部の再生機器がなくても、プロジェクターだけで、スマホやUSBメモリの動画を手軽に再生できます。大画面をシェアしながら家族みんなで楽しめます。

 

プロジェクター「LG CineBeam」シリーズ

 

PH30JG

長時間バッテリー内蔵「PH30JG」

 

電源がない場所でも4時間以上の再生が可能な長時間バッテリーを搭載しながら、わずか約15cm×9cm、重量490gのハンディサイズで、持ち運びも楽々。最大100インチの迫力ある大画面を、自由にご覧いただけます。さらに、「マルチアングルヒンジ」採用で、三脚がなくても簡単に角度調整が可能。天井に画面を映すこともでき、本体を斜めにして投影しても、台形で表示された映像を正常な形に自動補正。初めてプロジェクターを購入される方にも使いやすいモデルです。

※明るさ50設定時。当社測定結果。時間は使用する環境、使用状況や周辺機器の接続状況等に応じて変わります

 

HF65LS

超短焦点モデル「HF65LS」

 

壁からわずか38cmの距離で100インチ、24cmで80インチを表示できる超短焦点プロジェクター。白い壁に直接投影できるので、スクリーンを用意しなくても良く、2kg以下と軽量で、自宅の中の移動も簡単です。また、webOSを搭載しており、Wi-Fi環境さえあれば、インターネットやYouTubeなども楽しめます。通常のプロジェクターは、スクリーンとの間に人が横切ると影になってしまったり、お子様やペットがスタンドを倒してしまうなどのトラブルがありますが、その心配がないのもポイントです。

 


 

リモートワークを始めたけど、PC環境が整っていなくて快適に作業できない!
⇒モビリティに特化したノートPCと、21:9大画面モニターの導入がおすすめです!

 

ノートパソコン「LG gram」シリーズ

 

「長時間駆動」「軽量」「頑丈」「高性能」という、モバイルノートPCに必要な特長をすべて網羅した本シリーズ。14.0インチ、15.6インチ、17.0インチの3サイズで、ライフスタイルに合わせて幅広いスペックやカラーからお選びいただける、全19モデルをラインアップしています。大容量バッテリーを搭載することで、14.0インチの場合でわずか999gの軽量かつ、約22時間(72Wh)と、同サイズ帯の製品と比較しても、最高クラスの長時間駆動を維持。さらに最新のグラフィック性能の高い最新CPUなどスペック面も充実。快適な在宅での使用はもちろん、1日だけ出社することになった、という場合でも、充電アダプターを持って出かける必要がないので、荷物も軽量になり、充電スポットを探すストレスからも解放されます。

 

ノートパソコン「LG gram」シリーズ

 

ウルトラワイドモニター「34WL850-W」

 

ウルトラワイドモニターは、フルHDなど縦横比16:9の約133%も横に長い、縦横比21:9の画面で、広くて快適な作業空間を確保でき、ビジネスシーンで大活躍。「LG gram」と接続し、表示画面を拡張すれば、在宅ワークもいまよりさらに快適になります。中でも、「34WL850-W」は、2台のパソコンなど、2つの映像ソースを同時に画面上に表示させたり、複数のウィンドウを画面上に並列表示させたりと、横長の画面ならではの効率性の高い環境を実現します。Nano IPSテクノロジーを採用したIPSパネルによって、より純度の高いナチュラルな色再現が可能で、HDR規格の「VESA DisplayHDR 400」にも対応。イラストや画像、映像編集などのクリエイティブ作業にも最適です。

 

ウルトラワイドモニター「34WL850-W」


 

 

報道関係者様のお問い合せ先

 LGエレクトロニクス・ジャパン株式会社
広報担当:阿部
Email: pr.jp@lge.com