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OLED55C7P

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55"

LGの技術が、この有機EL時代を創造している

時代は生まれ変わる。常識は塗り変わる。
それはもうすでに、“夢のテレビ”ではありません。
多くの人々が、目の前の選択肢として有機ELをリアルに考え始めました。
テレビは液晶から有機ELへ。
そう確信していたのは、かつてはLGだけでした。困難を乗りこえて、その開発を押し進め、信念を燃やして、その技術を切り拓いてきました。
ようやく出現しはじめた、他の多くの有機ELテレビ。
現在それらの画質表現やデザインを根幹から支えているのは、有機ELテレビの原点、LGの独創技術にほかなりません。
いよいよ本格始動です。有機EL時代、あなたはいつ始めますか。


有機ELテレビ、その核心にはLGが脈打つ

Blade Slim

美を語るスリムデザイン
足元にまで上質感

リビングに置き、美を放つこと。
スリムに、スタイリッシュに洗練された上質なデザイン。
さらに足元には、特別なアルミニウム製スタンド。
本体の存在感がなおいっそう際立ちます。

光なき最果ての闇
画面に、真実の黒

詳しくはこちら

open

真の黒とは、すなわち輝きの一切ない「無光の世界」のこと。有機ELは、黒を「色」として描くことはありません。代わりにただ、発光素子を完全にOFFにします。光を断ちつくして出現する「本物の漆黒」をLGは夢見て、幾年も技術の限りを尽くしてきました。

サブピクセル単位で光量を自在に制御

映像の電気信号が入力されると、ひとつひとつの素子がそれぞれ命を持つかのように個別に反応。自ら発光するのみならず、その光量までも素子ごとに変化します。画面をエリアに分けて部分調光する一般的な液晶に対して、画面をうめる極小の素子ひとつひとつで光を最適化することにより、映像に秘められたまま表現できなかったデリケートな色あいまでも極めて忠実に映し出すことが可能になりました。

サブピクセル単位で光量を自在に制御。

光や色の対極にある「本物の黒」を再現

光を、輝きを「OFF」にした本物の深い闇、それが有機ELの黒。これまでの液晶テレビでは、バックライトからの輝きを完全に遮断できずに光が漏れ、その結果、黒はやや白味がかった「黒に近い色」となって表示されていました。一方、有機ELでは、各素子が自ら発光。電気信号を与えなければ光を放つことがなく、まさに「漆黒」が再現可能に。かつて画面上で観たことのない、吸い込まれるような引き締まった黒を堪能できます。

光や色の対極にある「本物の黒」を再現。

光の表情はより鮮明に

画面各部分のピーク輝度が前モデルに比べて25%アップするとともに、中間輝度層での明るさも向上。暗闇の中のほのかな光や色彩も鮮明に捉え、画像のデリケートな表情を豊かにいきいきと表現します。

光の表情はより鮮明に。

たじろぐほどの現実感
HDRをその根底から活かしきる

同じ「HDR対応」でも、かくも違いは鮮やかに。
有機ELの備える表現力は、HDRと鮮烈なシナジーを起こします。
コントラストはなお卓越し、色彩はなお豊饒に。
さらに、「ドルビービジョン」や「HDR10」など最新のHDR規格に対応。
有機ELとHDRが織り成す抜群の映像美をご堪能ください。

詳しくはこちら

open

最新のHDR規格に対応し、映像本来の美を克明に表現する「Active HDR」

さまざまなHDR規格に対応する最新技術「Active HDR」を搭載。きわめて高品位なHDR規格「ドルビービジョン」はもちろん、1コンテンツに1メタデータの「HDR10」の場合も、1フレームごとに活性処理。映像に備わった明暗情報、色彩情報を、本来あるべき輝きと明るさ、色彩へと再現します。さらに「HLG」規格にも対応を予定するなど多彩なHDR規格を満喫できます。

Active HDR

映像スタジオと同様のセッティングに。

一流の映画監督が厳しくチェックするスタジオ環境の映像と遜色ない明るさ・色へと調整。まさにアーティストの意図通りの映像表現が楽しめます。

輝度レベル50%以下のシーンで輝度が向上。

日常的なコンテンツでは、輝度レベル(APL)※が50%以下のシーンが約9割を占めています。そのやや暗い50%以下のシーンでの輝度処理を飛躍的に改善する「Everyday Picture Quality」。この技術により、有機ELの「漆黒」表現はそのままに、いっそうコントラストの美しい映像を映し出します。

なお高品位に、通常映像をHDR画質へ。

一般的なSDR映像でもHDR効果を与えて表現できる「HDR Effect」機能。2017年モデルではHighlight感知機能を追加し、Tone mappingを最適化して、HDR効果をひき出す実力がより強化されました。明るい領域と暗い領域とで最適に色補正が行われ、コントラストも向上しています。

※HDRの再生形式は、国や地域により異なります。

全方位に動く音
そして人は、映像世界にとらわれる

映像の喜びをまるごと一変させる、衝撃的な音場があります。
「 Dolby Atmos®」、それは音が空間を自在にムーブする、新時代のサウンド。
有機ELが描き出す迫真の映像美と、その音は共鳴し、胸の震えるようなどこまでも深い没入体験を可能にします。

多彩なことをシンプルに。

多彩なことをシンプルに

直感に応える操作性。テレビ番組だけじゃない。
あらゆるエンターテインメントをリモコンひとつで自由自在に探し、選び、満喫する。
webOSだから実現した、ひときわスムーズで直感的な操作性です。

詳しくはこちら

open

エンターテインメントたちが、
テレビ画面からあふれだす

エンターテインメントをよくばる人へ。
映画やドラマ、ゲームにアプリ、大好きなあの楽しみが、もういつでもリビングに。
LGのテレビならぜんぶつながり、そしてすぐに呼び出せます。

webOS3.5 提供サービス

映像を部分拡大。録画も可能に

より注目して見たい箇所や文字を最大500%(※2)まで拡大できるマジックズームがなお進化。
拡大した状態で録画までも可能になりました。(※3)

webOS3.5 機能 マジックズーム magic zoom

スマホとテレビをカンタン接続(※4)

お使いのスマホとテレビを手軽にペアリング。
スマホのアプリを、テレビ上で使用できます。
テレビ画面にあわせてホーム画面も見やすくレイアウトされます。

webOS3.5 機能 ペアリング pairing

※掲載の動画はグローバルコンテンツ映像のため、日本向け製品とは仕様、及びデザイン、製品カラーなどが異なります。

信頼できるLG webOS 3.5

ULのサイバーセキュリティー保証プログラム(CAP2900-1)によって認証されたwebOS3.5のセキュリティマネージャー。許可されていないアプリケーションのインストールを防止し、ハッキング、プライバシー侵害から保護。安心してスマートテレビを楽しむことができます。

       

詳しい情報はこちらよりご確認ください。 ダウンロードカタログの記載内容は2018年6月現在のものです。

カタログのダウンロード
パネル
外形寸法
本体質量
消費電力
録画機能
チューナー
高画質機能
高音質機能
便利機能
入出力端子
Wi-Fi
付属品

※[年間消費電力量について]液晶テレビの基準で算出した値です。
※[地上デジタル、BS・110度CSデジタルについて]BS・110度CSによる4K・8K放送をご覧になるには別途4K・8K放送受信チューナーなどが必要です。すべての4K・8K対応機器との接続動作や視聴を保証するものではありません。
※[HDRについて]HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「HDR10」サービス、「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」サービスに対応しています。HLGサービスへの対応は、ソフトウェアアップデートにて順次対応いたします。アップデートにはインターネットへの接続が必要となります。
※[ブラウザー機能について]ダウンロードコンテンツには対応していません。
※[ハイブリッドキャスト対応について]NHKなどの放送局によるハイブリッドキャストのサービスに対応しています。今後ハイブリッドキャストに仕様追加や変更があった場合は、対応できない場合もあります。
※[HDMI™入力端子について]4K映像入力は、すべてのHDMI端子が対応します。
※OLED C7Pは以下の4K映像入力信号に対応しています。3840×2160p(23.98 / 24Hz、29.97 / 30Hz)、3840×2160p(59.94 / 60Hz)、4096×2160p(23.98 / 24 / 59.94 / 60Hz)

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