機能に関する注記
*1 HDR10 ProはHDRのフォーマットではなく、HDR10コンテンツ向けにフレーム単位で補正(Dynamic Tone Mapping)を適用するLGの独自機能です。
*2 映像、画像は最大で4K相当の画質にアップスケールされます。表示される画質はソース映像または画像の解像度によって異なる場合があります。
*3 音声は視聴環境によって異なる場合があります。
*4 FILMMAKER MODEは、UHD Alliance, Inc.の商標です。FILMMAKER MODEに対応するAppleTV+とAmazon Prime Videoのコンテンツを再生した場合は、自動的に適用されます。
*5 VRR(可変リフレッシュレート)は接続した機器が対応している場合にのみ有効にできます。
*6 HGiGとはHDRでの消費者ゲーム体験に関する統一基準を策定することを目的としたゲームおよびテレビディスプレイの業界団体です。
*7 クラウドゲーミングサービスのサポート状況は異なる場合があります。一部のゲーミングサービスをご利用いただくにはサブスクリプションとゲームパッドのご購入が必要です。ゲームパッドは別売りです。
*8 Bluetooth Ultra Low Latencyは、一部の2026年製LG TVにのみ適用されます。ULLコントローラーの機能は、互換性のあるデバイスに接続した場合にのみサポートされます。ULLモードでは、1台のコントローラー(ゲームパッド)のみ接続可能です。
他のBluetoothデバイスの使用に影響が出る可能性があります。最適なパフォーマンスを得るには、イーサネットまたは5GHz Wi-Fi接続を推奨します。
*9 マルチAIサーチ(Google Gemini/Microsoft Copilot)は、2022年以降に発売されたモデルを含む、webOS Re:New Program対応のOLED/MRGB/QNED/NANO 4K UHDモデルでご利用いただけます。音声IDは対応しているアプリのみ利用できます。
AIサーチの利用には、インターネット接続が必要です。また、AIサービスの内容は変更される場合や、サブスクリプションが必要になる場合があります。この機能は地域やモデルによって異なる場合があり、LLM(大規模言語モデル)のサポートが提供されていない国ではご利用いただけません。
*10 AIコンシェルジュが提供する情報は一般的な情報提供のみを目的としており、正確でない場合があります。LG Electronicsは、関連する情報に基づいて行われたいかなる行動または決定についても、一切の責任または義務を負いません。
*11 音声IDのサポートは、地域と国によって異なる場合があります。また、2024年以降にリリースされたOLED、QNED、NANO 4K UHD TV、および2026年以降にリリースされたMRGB、FHD TVでご利用いただけます。音声IDアカウントをサポートしているアプリでのみ機能します。
声質が似ている別の人物によってロックが解除される可能性があります。また、健康上の理由やその他の要因で声質が変化した場合、認識が正常に機能しないことがあります。
*12 「マイページ」機能は2026年モデルのOLED、MRGB、QNED、NANO 4K UHD TVに適用されます。提供されるウィジェットは国によって異なる場合があり、事前の通知なく変更または提供終了となることがあります。
*13 AIチャットボットのご利用にはインターネット接続が必要です。AIチャットボットをカスタマーサービスにリンクさせることもできます。
*14 webOS Re:Newはソフトウェアアップグレードプログラムであり、対応についてはモデルによって異なります。
アップグレードの数およびRe:Newサポート期間は、製品、モデル、または地域によって異なる場合があります。使用できる機能、コンテンツ、サービスは通知なく変更されます。
*15 一部のLG Channelsのサポートは地域によって異なります。
*16 LGは、Matter対応のWi-Fiデバイスをサポートしています。「Matter」対応のサービスと機能は、接続デバイスによって異なる場合があります。ThinQとMatterの最初の接続はThinQモバイルアプリ経由で行う必要があります。
*17 色覚を調整する機能はすべての方が見えることを保証するものではありません。
*18 LE Audio対応かつ機器として対応する人工内耳に接続が必要です。