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OLED65B8PJA

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65"
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求めたのは、映像がもつ美しさを、
極限まで描ききる卓越の描画力

映像が本来秘める色、コントラスト、輝度。
理想の描画へと最接近するために、磨きぬかれた画像エンジン、
それが「α7 Intelligent Processor」。
卓越した表現力と同調しながら、映像の「最適美」を高次元で追求します。

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Enhanced Dynamic Tone Mapping

ダイナミックレンジを拡張し、豊かな階調と幅広い明暗差を表現可能に。

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「Adaptive Color Enhancer」でくっきり鮮やかな色表現に。

映像内の色情報を緻密に分析して主要な色を見いだし、互いのコントラストを強調する「Adaptive Color Enhancer」を採用。これにより、いっそうリアルでいきいきとした色合いを実現します。

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通常ご家庭でテレビを視聴する際、画面の正面からだけではなく、左右60度のアングルの範囲で幅広く観ることが多いため、どの角度からでも幅広い角度で映像をきれいに観られる工夫が必要です。

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その黒に光は存在しない
画面に、まじりけのない真の闇

真の黒とは、すなわち輝きの一切ない「無光の世界」のこと。
有機ELは、黒を「色」として描くことはありません。
代わりにただ、発光素子を完全にOFFにします。
光を断ちつくして出現する「本物の漆黒」をLGは夢見て、
幾年も技術の限りを尽くしてきました。
独創的なテクノロジーが、呑み込むような深淵なる闇をその画面に生み出しました。

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サブピクセル単位で光量を自在に制御

映像の電気信号が入力されると、ひとつひとつの素子がそれぞれ命を持つかのように個別に反応。自ら発光するのみならず、その光量までも素子ごとに変化します。画面をエリアに分けて部分調光する一般的な液晶に対して、画面をうめる極小の素子ひとつひとつで光を最適化することにより、映像に秘められたまま表現できなかったデリケートな色あいまでも極めて忠実に映し出すことが可能になりました。

サブピクセル単位で光量を自在に制御。

光や色の対極にある「本物の黒」を再現

光を、輝きを「OFF」にした本物の深い闇、それが有機ELの黒。これまでの液晶テレビでは、バックライトからの輝きを完全に遮断できずに光が漏れ、その結果、黒はやや白味がかった「黒に近い色」となって表示されていました。一方、有機ELでは、各素子が自ら発光。電気信号を与えなければ光を放つことがなく、まさに「漆黒」が再現可能に。かつて画面上で観たことのない、吸い込まれるような引き締まった黒を堪能できます。

光や色の対極にある「本物の黒」を再現。

光の表情はより鮮明に

画面各部分のピーク輝度が前モデルに比べて25%アップするとともに、中間輝度層での明るさも向上。暗闇の中のほのかな光や色彩も鮮明に捉え、画像のデリケートな表情を豊かにいきいきと表現します。

光の表情はより鮮明に。
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現実世界の美の輝きをそのままに
HDRの資質を根幹から引き出す

同じ「HDR対応」でも、かくも違いは鮮やかに。
有機ELの備える表現力はHDRと鮮烈なシナジーを起こします。
コントラストはなお卓越し、色彩はなお豊饒に。
さらに最新の4つのHDR規格すべてに対応。
有機ELとHDRが織り成す抜群の映像美をご堪能ください。

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4つの主要HDR規格にすべて対応。

さまざまなHDR映像のポテンシャルを最大化する「Cinema HDR」を搭載。映画作品にも多く採用される「ドルビービジョン」をはじめ、「Advanced HDR by technicolor」「HDR10」「HLG」の4つの規格をあまさずサポート。
LG独自のアルゴリズムで、シーンごとに本来あるべき輝きと色彩を与え、見違えるように鮮明でシネマティックな映像表現を可能にします。

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映像スタジオと同様のセッティングに。

一流の映画監督が厳しくチェックするスタジオ環境の映像と遜色ない明るさ・色へと調整。まさにアーティストの意図通りの映像表現が楽しめます。

なお高品位に、通常映像をHDR画質へ。

一般的なSDR映像でもHDR効果を与えて表現できる「HDR効果」モード。LGではハイライト感知機能を追加し、トーンマッピングを最適化して、HDR効果をひき出す実力がより強化されました。 明るい領域と暗い領域とで最適に色補正が行われ、コントラストも向上しています。 ※2016年モデルとの比較

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21Stopsの広大なダイナミックレンジ。

表示可能な明暗の幅、ダイナミックレンジがさらに広大になりました。 通常のHDR液晶テレビが表示するダイナミックレンジは約14Stops。それに対して有機ELの場合 20Stops、LGの有機ELテレビは 21Stopsにも達します。圧倒的な表現力を誇る「暗」方向に加え、「明」方向にも約1Stop拡大され、たとえば夜の星から真昼の太陽まで、迫真のリアリティを実現します。

※2016年モデルとの比較

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思わず上を見上げてしまう
サウンドが降り注ぎ、没入体験は新たな次元へ

映像の喜びをまるごと一変させる、衝撃的な音場があります。
「Dolby Atmos®」、それは音が空間を自在にムーブする、新時代のサウンド。
有機ELが描き出す迫真の映像美と、その音は共鳴し、
胸の震えるようなどこまでも深い没入体験を可能にします。

※Dolby Atmos とダブル D シンボルは、Dolby Laboratories の登録商標です。Dolby Vision は Dolby Laboratories の登録商標です

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世界の景色をリビングで堪能する

LGのテレビに搭載されている「ギャラリー」アプリでは、
絵画をテーマにしたアート作品や、TripAdvisor®が提供する画像が季節ごとに追加され、
世界中の美しい景色を楽しむことができます。
テレビをみないときは、素敵な音楽と神秘的な光景をそっとおうちのリビング空間に。

※「ギャラリー」アプリを楽しむには、ホーム画面から「ギャラリー」を選択後、お好みのテーマをお選び下さい
※TripAdvisor®、及びTripAdvisorのロゴは、TripAdvisor Inc.の米国及びその他の国における商標または登録商標です

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人とテレビの間を、AIがスマートにナビゲート

その画面も、そのリモコンも、その音声操作も。テレビと人をつなぐのは、LG独自の高度な人工知能。洗練されたAIのサポートにより、多彩なコンテンツを思うがままの直感操作で楽しむことができます。





※音声認識のご利用には、マジックリモコン、インターネットへの接続が必要です。
※「ボイスサーチ言語」を10 言語のいずれかに切り替える必要があります。
※「ThinQ AI」は以下の10 言語で利用できます。日本語では対応していません。(2018年4月現在)
英語(アメリカ、オーストラリア、カナダ、イギリス)/ドイツ語/スペイン語(メキシコ、スペイン)/フランス語/イタリア語/ポーランド語/トルコ語/ポルトガル語(ブラジル)/ロシア語/韓国語)
※操作可能な機能は国によって異なります。日本国内では指定の言語のみ対応します。

webOS アベンジャーズ

多彩なことをシンプルに

直感に応える操作性。テレビ番組だけじゃない。
あらゆるエンターテインメントをリモコンひとつで自由自在に探し、選び、満喫する。
webOSだから実現した、ひときわスムーズで直感的な操作性です。

詳しくはこちら

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モバイルコネクションオーバーレイ

スマホの画面をテレビと一緒に。

テレビ画面に重ねるように、スマートフォンの画面を表示でき、さらにマジックリモコンで操作が可能です。ネットやチャットも楽しむこともできます。

※モバイルコネクションオーバーレイ(ミラキャストオーバーレイ)はAndroid OSのみご利用いただけます。

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ギャラリー

テレビは、部屋に飾る絵画のように。

さまざまな画像や動画の中からお好きなビジュアルを選び、テレビ画面に映し出してインテリアの一部として楽しむことができます。

※2017年モデルはOLED W7P、OLED E7P、OLED C7Pのみご利用いただけます。

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オーディオプレイバック

スマートフォンの曲を再生。
テレビがBluetoothスピーカーに。スマートフォンとワイヤレスでつながり、高性能なテレビスピーカーで音楽を再生することができます。

※2017年モデルには対応していません。

※画面画像提供:U-NEXT・2日間/400円(~2019/6/1) ©2018 MARVEL
U-NEXTのコンテンツの詳細についてはこちら

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有機ELテレビをご購入の皆様へ
安心プレミアムサービスのご案内

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総合カタログのダウンロード

製品に関するより詳しい情報は総合カタログをダウンロードしてご
確認ください。
※2018年11月現在

パネル
外形寸法
本体質量
消費電力
録画機能
チューナー
高画質機能
高音質機能
便利機能
入出力端子
Wi-Fi
付属品

※[省エネ基準達成率について]省エネ基準達成率は有機ELテレビは省エネ法に基づく算出方法が定義されていないため、液晶の基準で算出した参考値です(2018年4月時点)。
※[年間消費電力量について]年間消費電力量とは、省エネ法に基づいて、一般家庭での1日の平均視聴時間(4.5時間)を基準に算出した、一年間に使用する電力量です。年間消費電力測定時の画質設定は、出荷設定時の画質設定(映像モード:標準)です。
※[地上デジタル、BS・110度CSデジタルについて]:BS・110度CSによる4K・8K放送をご覧になるには別途4K・8K放送受信チューナーなどが必要です。すべての4K・8K対応機器との接続動作や視聴を保証するものではありません。
※[HDRについて]HDMIのHDR入力に対応しています。「ひかりTV」および「NETFLIX」の提供する「ドルビービジョン」、「HDR10」サービスに対応しています。HLG映像の視聴には、他社が提供するセットトップボックスが必要です。
※[ブラウザー機能について]ダウンロードコンテンツには対応していません。
※[ハイブリッドキャスト対応について]NHKなどの放送局によるハイブリッドキャストのサービス、スカパー!による「スカパー!ハイブリッド」に対応しています。「スカパー!ハイブリッド」の一部機能は、別途契約によりご利用いただけます。今後ハイブリッドキャストに仕様追加や変更があった場合は、対応できない場合もあります。
※[HDMI™入力端子について]4K映像入力は、すべてのHDMI端子が対応します。また、この製品は以下の4K映像入力信号に対応しています。3840×2160p(23.98/24Hz、29.97/30Hz)、3840×2160p(59.94/60Hz)、4096×2160p(23.98/24/59.94/60Hz)
※[USB端子について]4K/120pに対応しています。

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